Column
コラム
-
New
- クリニック紹介
- 表参道 美容クリニック
表参道駅から徒歩3分。通いやすく落ち着いた美容外科クリニック
BE ONE CLINICは、表参道駅から徒歩3分の駅近、青山骨董通り沿いにある美容外科・美容皮膚科クリニックです。 当院の特徴は、形成外科専門医による専門性を活かした美容外科治療です。 特に、裏ハムラ法や表ハムラ法によるクマ治療をはじめ、眼瞼下垂症手術や二重整形、眉下リフトなどの目元治療、フェイスリフトや前額リフト、糸リフトのリフトアップ治療、更には難しいとされる他院修正の手術を得意としており、一人ひとりのお悩みや状態に合わせた治療をご提案しています。 「自然な仕上がりにしたい」「いかにも整形した印象にはしたくない」といったご希望にも丁寧に耳を傾け、機能面だけでなく顔全体とのバランスを考えた自然な仕上がりを大切にしています。 また、美容皮膚科の施術も取り扱っており、お肌のメンテナンスから美容外科手術まで幅広くご相談いただけます。 表参道というアクセスしやすい立地のため、お仕事やお買い物の合間にもご来院いただきやすいクリニックです。 院長自ら考えた内装デザイン 患者様を優しくお迎えいたします BE ONE CLINICはどんなクリニックですか? BE ONE CLINICは、表参道駅から徒歩3分にある美容外科・美容皮膚科クリニックです。形成外科専門医が診察からカウンセリング、アフターフォローまで一貫して行います。患者様一人ひとりのお悩みやご希望を丁寧にお伺いし、診察のうえで本当に必要な治療のみをご提案することを大切にしています。無理に施術をおすすめすることはなく、ご希望やライフスタイルを踏まえながら、一人ひとりに合った治療方法をご提案いたします。 施術室 メイン廊下 リカバリールーム 院長こだわりの、落ち着いて過ごせる院内空間 BE ONE CLINICでは、患者様に心地よくお過ごしいただけるよう、院長自ら内装やインテリアを考え、細部までこだわった空間づくりを行っています。清潔感はもちろん、洗練されながらも温かみがあり、美容クリニックが初めての方や手術・施術を前に緊張されている方にも、リラックスしてお過ごしいただける空間を大切にしています。 また、当院は完全予約制で、プライバシーに配慮した個室もご用意しております。 パウダールームも完備しており、クレンジングから化粧水、日焼け止めまで当院でお取り扱いしているドクターズコスメをお使いいただけ、気に入った商品はご購入いただけます。ドライヤーもご用意しているため、施術後のお仕度にご利用いただけます。 ドライヤーやドクターズコスメ完備 パウダールーム まとめ 今回は、BE ONE CLINICについてご紹介いたしました。当院では、スタッフ一同が、患者様一人ひとりのお悩みやご希望に寄り添い、本当に必要な治療のみをご提案することを大切にしています。美容医療が初めての方にも安心してご相談いただけるよう、形成外科専門医による丁寧なカウンセリングはもちろん、院内の空間や整備にもこだわり、心地よくお過ごしいただける環境を整えております。表参道駅からアクセスしやすい立地にございますので、お悩みや気になることがございましたら、まずはお気軽にカウンセリングへお越しください。 皆様のご来院を、スタッフ一同心よりお待ちしております。
-
New
- ダウンタイム
- ハムラ法
ハムラ法のダウンタイム完全ガイド
仕事は何日休む?腫れを抑える方法・術後の過ごし方まで形成外科専門医が解説 こんな疑問はありませんか?「ハムラ法を受けたいけど仕事は何日休めばいい?」「少しでも腫れを少なくする方法はある?」「術後そのまま電車で帰れる?」「静脈麻酔ってどんな感じ?」「コンタクトやメイクはいつから?」「人にバレないのはいつから?」 この記事では、患者様から実際によくいただく質問をもとに、ハムラ法のダウンタイムについて詳しく解説します。 ハムラ法のダウンタイムはどのくらい? ダウンタイムには個人差がありますが、多くの方は以下のような経過になります。 当日:腫れ・違和感・涙目 2~3日:腫れ・内出血のピーク 1週間:大きな腫れや内出血は落ち着く 2週間:内出血はほぼ改善 1か月:腫れは少し残るが見た目の違和感なく自然 3~6か月:完成 特に裏ハムラ法は皮膚を切らないため、表ハムラ法よりダウンタイムが短い傾向があります。 下記、裏ハムラ法症例です。1週間ではほぼ見た目の違和感はなく、日常生活を過ごせる状態です。 仕事は何日休めばいい? これは一番多い質問です。 ダウンタイムのピークは3日のため、2~3日は仕事を休まれる方が多いです。マスク着用が可能な職場であれば、バレずに仕事を復帰される方が多くいらっしゃいます。 肉体労働など力を入れる仕事の方は、血圧が上がることで腫れや内出血が強くなることがあるため、1週間程度安静に過ごしていただくことをおすすめします。 ダウンタイムを最小限にするためには? ダウンタイムをゼロにすることはできませんが、以下を意識すると腫れや内出血を抑えやすくなります。 ①72時間は適度な圧迫と冷却 こちらは、最も重要となります。保冷剤をタオルで包み、1回15~20分程度を目安に1時間に1~2回冷却します。直接肌に当てたり、長時間冷やし続けることは避けましょう。 ②頭を高くして寝る 枕を2つ使うなど、少し上体を起こして寝ることで、腫れが軽減しやすくなります。 ③飲酒・激しい運動・長風呂を控える 術後1週間程度は血流がよくなる行動を控えることが大切です。 ④塩分を摂りすぎない 塩分過多はむくみの原因になります。術後は腫れやすい状態にあるため、通常よりむくみが出てしまうため、術後1週間は塩分の控えた食事を心がけましょう。 術後は電車で帰れますか? 多くの患者様が公共交通機関で帰宅されています。 手術直後は、目が腫れる・涙が出やすい・ぼんやりする程度で、サングラスやめがね、マスク、帽子を着用して帰宅される方がほとんどです。必要な方は、手術当日お持ちください。 静脈麻酔はどんな感じ? ハムラ法では静脈麻酔を併用することが多くあります。裏ハムラ法に関しては、痛みを伴いますので静脈麻酔は追加をお願いしております。患者様からは、「起きて気づいたら、手術が終わっていた」「麻酔をかけてからの記憶がない」「よく眠れた気がする」という感想をいただくことが非常に多いです。術後は少し眠気が残ることがあるため、当院のリカバリー室で休憩していただき、歩けるようになったら帰宅されています。 なお、安全のため、車・自転車・バイクの運転は当日は控えていただきます。 メイク・コンタクトはいつから? 一般的には アイメイク:医師の許可後(約3日後) コンタクト:医師の許可後(約3日後) 洗顔、入浴:翌日以降(当日はシャワーのみ) となります。術式や術後の状態によって異なるため、医師の指示を優先してください。 ダウンタイムを短くする一番のポイント ダウンタイムは体質だけでなく、丁寧な施術・正しい術後管理・適切なアフターケアによって大きく変わります。経験豊富な形成外科専門医のもとで、自分にあった術式を選択することが大切です。 当院、院長小島は大学病院での経験と形成外科専門医の知識と技術で適切なアフターケアをご説明することが可能です。実際に、アフターケアをしっかりされた方は、術後1週間の検診の際はダウンタイムもほぼなく、驚かれることもあります。 まとめ BE ONE CLINICでは、お一人おひとりの目元の状態やライフスタイルに合わせて、適切な治療方法をご提案しております。ダウンタイムが不安で手術に踏み切れない方も、一度ご相談にお越しください。
-
New
- 二重整形
- 他院修正
他院修正は難しい?形成外科専門医が解説
「他院で手術を受けたけれど、思っていた仕上がりと違った」「左右差が気になる」「数年前に手術したデザインを変えたいけど修正できる?」 このようなお悩みでご相談いただく方は少なくありません。しかし、他院修正は初回手術よりも難易度が高い手術です。だからこそ、修正手術の経験や解剖学的な知識が重要になります。 他院修正が難しい理由 組織の癒着がある 一度手術を行った部位は、皮膚や脂肪、筋肉が癒着していることがあります。 初回手術とは組織の状態が異なるため、丁寧に癒着を剥離しながら手術を進める必要があります。 正常な解剖が変化している 手術によって組織が移動・切除されているため、本来の構造とは異なっていることが大切です。 そのため、修正手術では現在の状態を正確に見極めながら、慎重に手術計画をたてることが大切です。 すべてを元通りにできるわけではない 修正手術では改善を目指しますが、切除された皮膚や脂肪を完全にもとの状態へ戻すことは難しい場合があります。 そのため、「何を改善したいのか」を患者様と十分に共有し、現実的なゴールを設定することが重要です。 他院修正が必要になるケース 以下のようなお悩みでご相談いただくことがあります。 左右差が気になる 傷跡が目立つ まぶたが閉じにくい 二重幅が広すぎる、狭すぎる クマ脱脂後に再発した、皮膚のたるみが目立つ 不自然な仕上がりを改善したい 症状や原因によって、適した治療方法は異なります。 修正手術で大切なこと 修正手術では、「すぐに再手術をする」のが最善とは限りません。術後間もない時期は腫れや瘢痕が完成しておらず、見た目も変化していくため、十分な回復を待ってから手術を検討した方がよいケースもあります。まずは現在の状態を診察し、本当に修正が必要か、どのタイミングが適切かを判断することが大切です。 当院の他院修正 BE ONE CLINICでは、形成外科専門医が一人ひとりのお悩みや現在の状態を丁寧に診察し、修正手術が適しているかを慎重に判断しています。修正手術では「できること」「むずかしいこと」をしっかりお伝えしたうえで、患者様とゴールを共有し、できるかぎり自然で機能的な仕上がりを目指します。 まとめ 他院修正は、初回手術よりも高度な技術と豊富な経験が求められる手術です。だからこそ、修正手術の経験があり、解剖を熟知した形成外科専門医へ相談することが重要です。 「他院で手術を受けたけれど気になる点がある」「修正できるのか相談したい」という方は、一人で悩まずお気軽にご相談ください。
-
New
- 眼瞼下垂症
眼瞼下垂症とは?症状・原因・手術について形成外科専門医が解説
「最近まぶたが重く感じる」「目が開けづらい」「夕方になると額が疲れる」と感じることはありませんか? それは“眼瞼下垂症”かもしれません。 眼瞼下垂症は、見た目の変化だけでなく、視界や日常生活にも影響を与えることがある疾患です。この記事では、眼瞼下垂症の原因や症状、手術についてわかりやすくご紹介します。 眼瞼下垂症とは? 眼瞼下垂症とは、上まぶたが正常より下がり、目が開きにくくなった状態です。瞼が下がることで視界が狭くなり、無意識に眉毛を上げたり、額を上げて物を見るようになるため頭痛がおこることがあります。 このような症状はありませんか? 次のような症状がある方は、眼瞼下垂症の可能性があります。 ・まぶたが重く感じる・以前より目が小さく見える・眠そうと言われることが増えた・おでこのしわが深くなった・額に力を入れないと目が開かない・夕方になると目が疲れる・頭痛や肩こりが続く・コンタクトレンズを長年使用している 眼瞼下垂症の原因 ・加齢・コンタクトレンズの長期使用・先天性・外傷や手術 眼瞼下垂症を放置すると 軽度だからと放置すると、・視界がせまくなる・慢性的な眼精疲労・頭痛肩こり・額の深いしわ など、QOLが低下することがあります。 手術について まぶたを持ち上げる筋肉「挙筋腱膜」の位置や張力を調整し、自然に目が開く状態へ改善します。 当院は、形成外科専門医の院長小島がおひとりおひとりのまぶたの状態を丁寧に診察し、 ・左右差・黒目の大きさ・二重ライン・目の閉じたときの自然さ まで考慮しながら手術を行っていきます。見た目の美しさだけでなく、機能改善も重視した治療をご提案しています。 術後について 術後は腫れや内出血が生じることがありますが、時間とともに改善していきます。完成までは、数か月かけて徐々に落ち着いていくため、経過をみながら必要に応じて診察を行います。 当院の眼瞼下垂症手術 BE ONE CLINICでは、形成外科専門医の院長小島による丁寧な診察と、機能性・自然な仕上がりの両立を大切にしています。お気軽にご相談ください。 早期治療を行うことで、見た目だけでなく日常生活の快適さの改善にもつながります。
-
- ハムラ法
- 裏ハムラ
表ハムラと裏ハムラの適応について
目の下のクマ治療として代表的な「表ハムラ法」と「裏ハムラ法」 どちらも眼高脂肪を移動させてクマを改善する手術ですが、適応には明確な違いがあります。 本コラムでは、それぞれの特徴と適したケースについて解説します。 表ハムラ法とは 下まつげの際を切開し、眼窩脂肪を移動させながら余分な皮膚やたるみも同時に整える方法です。 特徴 皮膚のたるみを同時に改善できる 余分な皮膚の切除が可能 しっかりとした若返り効果 裏ハムラ法とは 下まぶたの裏側(結膜側)からアプローチし、脂肪を移動させてクマを改善する方法です。 特徵 皮膚表面に傷がつかない ダウンタイムが比較的短い 比較的若い方に適している 適応の違い 表ハムラが適している方 皮膚のたるみがある 小じわが気になる 目の下のふくらみが強い しっかりと若返りたい 将来的な再発リスクを抑えたい たるみ+クマがある場合は、基本的に表ハムラが適応 裏ハムラが適している方 皮膚のハリがある (たるみが少ない) クマの原因が脂肪の突出のみ 傷跡を残したくない ダウンタイムを短くしたい 若年層・軽度のクマに適応 適応を間違えるとどうなる? 適応が合っていない場合、 たるみが残る 凹凸が改善しきらない 再発しやすい といったリスクがあります。 特に、たるみがある方に裏ハムラのみを行うと不十分な結果になる可能性があります。 当院の考え方 当院では、見た目だけでなく骨格・皮膚の厚み・脂肪の状態を総合的に診断し、最適な術式をご提案しています。 形成外科専門医が診察から手術、術後フォローまで一貫して対応し、自然で美しい仕上がりを大切にしています。 まとめ 表ハムラ:たるみがある方・しっかり改善したい方向け 裏ハムラ:たるみが少ない若年層・軽度のクマ向け 適応の見極めが最も重要
-
- ダウンタイム
- ハムラ法
- 裏ハムラ
裏ハムラ法とは?
目の下のクマ・ふくらみを改善し、自然ですっきりとした目元へ 目の下のクマやふくらみは、疲れて見えたり、実年齢より老けた印象を与えてしまう原因のひとつです。 十分に休んでいても「いつも疲れて見える」「コンシーラーで隠しきれない」と感じている方も多いのではないでしょうか。 そのようなお悩みに対して行われる施術のひとつが、裏ハムラ法です。 裏ハムラ法は、目の下のふくらみの原因となる脂肪をただ取り除くだけではなく、くぼみの部分へバランスよく移動させることで、なめらかな目元を目指す施術です。 この記事では、裏ハムラ法の特徴や適応、メリット、注意点についてわかりやすく解説します。 目の下のクマ・ふくらみはなぜ起こるの? 目の下のクマやふくらみは、単純に「脂肪が多いから」というだけではありません。加齢や生まれつきの骨格、皮膚・筋肉の状態などが関係し、目の下の脂肪が前に押し出されることでふくらみが目立ち、その下に影ができることでクマのように見えることがあります。このタイプのクマは、スキンケアやメイクだけでの改善が難しいことも少なくありません。 とくに、 目の下のふくらみが気になる 影クマが目立つ 疲れて見えると言われる 目元の凹凸をなめらかにしたい このようなお悩みがある方には、外科的な治療が適している場合があります。 裏ハムラ法とは? 裏ハムラ法は、下まぶたの裏側(結膜側) からアプローチする施術です。表面の皮膚を切開せずに、目の下のふくらみの原因となる眼窩脂肪を調整し、くぼみの部分へ移動させて整えます。 脂肪を単純に除去するだけでは、将来的にくぼみが強く見えたり、不自然な印象につながることがあります。 そのため、裏ハムラ法ではふくらみとくぼみを同時にえることで、より自然な若々しい目元を目指します。 裏ハムラ法のメリット 1.皮膚表面に傷ができない 裏ハムラ法は下まぶたの裏側から施術を行うため、皮膚表面に傷が見えません。「顔に傷を残したくない」という方にとって、大きなメリットのひとつです。 2. ふくらみだけでなく、くぼみにもアプローチできる 目の下は、ふくらみだけを取ればきれいになるわけではありません。凹凸のバランスが崩れていることが多いため、脂肪を適切な位置へ移動させることで、よりなめらかで自然な仕上がりが期待できます。 3.若々しく、疲れて見えにくい印象へ 目の下の影やふくらみが改善されると、顔全体の印象が明るくなり、疲れた印象・老けた印象の改善につながることがあります。 裏ハムラ法が向いている方 裏ハムラ法は、次のような方に向いています。 目の下のふくらみが気になる方 影クマが目立つ方 皮膚表面に傷を作りたくない方 脂肪を取るだけではなく、自然な凹凸改善を目指したい方 比較的、皮膚のたるみが強くない方 一方で、皮膚のたるみが強い方や、余剰皮膚の切除が必要な方には、表ハムラ法など別の方法が適している場合があります。大切なのは、ご自身のお悩みに合った施術を選ぶことです。 裏ハムラ法と脱脂の違い 目の下の治療では、「脱脂」と比較されることも多くあります。脱脂は、前に出ている脂肪を取り除く施術です。 一方、裏ハムラ法は、脂肪を活かしながら移動させて凹凸を整える施術です。 脱脂が適しているケースもありますが、くぼみや影がある方では、脂肪を取るだけでは十分でないことがあります。 そのため、目元の状態によっては、裏ハムラ法のほうが自然な仕上がりにつながる場合もあります。 ダウンタイムについて 腫れ 内出血 違和感 一時的な目の下のむくみ 症状の程度や経過には個人差がありますが、徐々に落ち着いていくことが一般的です。大事な予定がある場合は、余裕を持ったスケジュールでご相談いただくことをおすすめします。 裏ハムラ法で大切なのは、適応の見極めです。 目の下の治療は、とても繊細です。 同じ「クマ」に見えても、その原因は脂肪のふくらみ、くぼみ、皮膚のたるみ、色味などさまざまです。 そのため、満足度の高い治療のためには、どの施術が適しているのかをしっかり見極めることがとても重要です。 無理にひとつの施術をすすめるのではなく、目の状態を丁寧に診察し、適した方法をご提案することが大切だと考えています。 まとめ 裏ハムラ法は、目の下のふくらみとくぼみに同時にアプローチし、自然ですっきりとした目元を目指す施術です。皮膚表面に傷を作らずに治療できる点も、大きな特徴です。 「クマのせいで疲れて見える」 「目の下のふくらみが気になる」 「できるだけ自然に整えたい」 このようなお悩みがある方は、一度カウンセリングでご相談ください。 目元の状態を丁寧に診察したうえで、適した治療法をご提案いたします。
