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眼瞼下垂症

眼瞼下垂症の症例です。「なんとなく眠そう」「目の開きが悪い」その原因は、二重そのものの形だけでなく、まぶたを開く力そのものかもしれません。

本症例は、眼瞼下垂症(挙筋前転術)6か月後です。

挙筋腱膜を丁寧に剝離し、適切な位置で瞼板に固定することで、黒目の露出が増え自然で力のある目元になりました。

自然に、確実に印象を変える。

挙筋前転術は、形成外科で培った解剖理解と繊細な操作が必要な手術です。

機能を治すことは、結果として美しさに直結します。

目の開きづらさや額の力みが気になる方は一度ご相談ください。

施術内容眼瞼下垂症
リスク・副作用内出血・左右差など
価格¥605,000
回数
施術期間