Case

症例

  • 裏ハムラ法
  • クマ

裏ハムラ法

裏ハムラ法は、単に脂肪を取り除く手術ではありません。

突出した眼窩脂肪を適切に移動し、骨膜上で眼窩隔膜とともに固定。ティアトラフ靭帯を解除(クマの下のくぼみをなくす)することで、目の下の凹凸の構造から整えます。

そのため、クマがなくなったのではなく顔全体が若々しく、明るい印象になります。脱脂のみの手術とは違い、再発しにくいのが特徴です。

形成外科専門医の院長小島のハムラ法は、眼輪筋を適切に処理することで涙袋が自然に復活します。ヒアルロン酸や脂肪注入をしないため、将来的なしこりや不自然なふくらみになりにくいのが特徴です。

施術内容裏ハムラ法
リスク・副作用内出血、左右差など
価格467,000円
回数
施術期間