Case

症例

  • 表ハムラ法
  • たるみ
  • クマ

表ハムラ法

眼窩脂肪の突出とティアトラフ・ゴルゴラインによる凹みが同時に存在するケースでは、単純な脂肪除去や注入治療だけでは不自然さが残るケースがあります。

本症例では、

・表ハムラ法による眼窩脂肪の移動

・眼窩角膜の再固定

・余剰皮膚の切除

を行い、影の原因そのものにアプローチしました。

皮膚の切除が可能な手術のため、

目の下のたるみを取ることで、より目の下の張りが生まれ若々しい印象になります。

ヒアルロン酸や脂肪注入をしていないため、将来的な窪みのリスクが低く、アンチエイジング治療として非常に良い手術です。

施術内容表ハムラ法
リスク・副作用腫れ・内出血など
価格¥473,000
回数抜糸含め2回
施術期間抜糸含め2日